つぶやき検索の達人


つぶやき検索の達人の使用方法

つぶやき検索の達人では、欲しい検索ワードのツイートの全数取得をサポートをいたします。
http://ap.metadata.tokyo/qmaker をクリックするかcopy&pasteしてアクセスしてください。
まず、検索したい言葉のボックスに、twitterで検索したい言葉を入力します。
左図では”民主党”と入力しています。
次に、除きたい言葉があれば、ボックスに入力します。
左図では”自由民主党”と記入しています。
この際、検索したい言葉が含まれているツイート内に、除きたい言葉が含まれている場合、許容するかどうかを聞かれるのでどちらかのチェックボックスを選択します。

次に、検索したい日付範囲、検索したい件数を選択し、”検索用URLを自動生成する”ボタンを押すことで、ツイート数を自動予測し自動で検索式の生成を行い、その結果が表示されます。
結果の数は、ツイート数に応じて変化します。このうちひとつをクリックしてみると、

 

 
ツイートの検索結果が表示されます。これらツイートのhtmlファイルを保存するためには、下に画面をスクロールし、画面内にツイートをすべて表示する必要があります。キーボードのPGDNを長押ししっぱなしにしコーヒーでも買いに行っている間にスクロールは完了するでしょう。
←スクロール完了の際下端画面。際下端に”トップに戻る”と表示されます。
この画面において右クリックで保存を行うことでHTMLファイルとして保存することができます。
 この操作をつぶやき検索の達人結果画面の各URLにおいて行うことで、ツイートの全数取得を行うことができます。
このサポートにより、HTMLファイルとして保存した、合計数千、数万のつぶやきは、「AIポジショニングマップ」本体にアップロードして解析させ、分析していただくことができます。
 また、つぶやき検索の達人で自動生成された検索式を、つぶやき検索の達人ページ下部のTOPSYや連想語関連語API、コトバノキに入力することで活用することも可能になります。(下図:コトバノキ)

2015年12月下旬現在、Topsyは停止となっているようです。
買収した親会社Appleの意向らしく、Apple社のサイトに誘導されます。
これは決してウイルスやアドウェアのせいではありませんのでご安心ください。

代替サービスのマッシュアップや、直近100件の頻度分布表示、不要語を選びやすくする機能など、今後も折りに触れて強化をはかってまいります。まずは使い倒してみてください。保存したhtmlファイルは、「つぶやき分析の達人」に読み込んで、自動で意味解析されたものを様々な機能を駆使して分析し、中間分析結果をCSVやグラフの画像コピーなどでお手元で活用していただくことができます。

 


他のサービス

あらゆる自然テキストデータを自動分類し、ポジショニングマップを自動で作成します。
欲しい検索ワードのツイートの全数取得をサポートをいたします。
専門画像認識のための学習済ディープラーニング・システムをご提供します。
Webサイトに受付嬢を置き、わかりやすく商品を紹介できます。
2つのグループに様々な要素・存在が多数いるときに、最適なマッチングをご提供するソフトウェアです。